« ぶらぶら | トップページ | サッカー小説2 »

サッカー小説

今日は先日買った,小説を読んでいた一日でした。

以下がその小説です。

龍時 01-02 文春文庫 龍時 01-02 文春文庫

著者:野沢 尚
販売元:文芸春秋
Amazon.co.jpで詳細を確認する

たぶんサッカーを題材にした小説は珍しいんじゃないですかね。
小説でスポーツを読むってのは,特にサッカーに関しては難しいんじゃないかなぁと思ってました。
でも,某掲示板が元で出版されたサッカー小説を掲示板時代に読んで,引き込まれました。

平安堂で何気なく本を眺めていたらこの本を発見し「Jリーガーの間でも話題沸騰!」なんて書いてあれば買っちゃいますよ・・・

こんど,掲示板からの本も掲示板時代から加筆修正があるようなので読んでみよう。

街中の公園でコーヒーを飲みながら読んだり,喫茶店でソファーに体を沈ませながら読んだり・・・
有意義な一日だったのか,寂しい一日だったのか・・・

でも,おもしろい本ですよ。
おすすめです。
(まだ読み終わってないですが・・・)

« ぶらぶら | トップページ | サッカー小説2 »

「日記」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/58528/1631819

この記事へのトラックバック一覧です: サッカー小説:

« ぶらぶら | トップページ | サッカー小説2 »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

おすすめ本

  • 恩田 陸:ネバーランド
  • 野沢 尚:龍時01-02
  • 矢田 容生:俺が近所の公園でリフティングしていたら
無料ブログはココログ